
「マイクポップコーン」「ドリトス」などの人気スナック製造を担うポジションです。単なるライン作業ではなく、機械オペレーション・品質管理・改善活動まで幅広く携わります。
現場ではQCサークル活動も行っており、安全・品質・生産性向上に向けて、現場主導で改善提案を実施しています。これまでの製造経験を活かしながら、より品質意識の高い環境でキャリアを広げたい方を歓迎します。
【業務内容】
スナック菓子の製造・包装工程にて、機械オペレーションを中心に担当いただきます。
配属はご本人の経験や希望を踏まえて決定します。
■製造業務
・原料の投入
・加熱・フライ工程の管理
・味付け工程(調味料の配合)
・製造条件の調整
■包装業務
・包装機械オペレーション
・包装ライン管理
・箱詰め工程管理
■共通業務
・品質確認
・設備点検/メンテナンス
・清掃/衛生管理
【求人のポイント】
・「マイクポップコーン」「ドリトス」など、全国で親しまれる人気商品の製造に携われます。
・決められた作業だけでなく、安全・品質・生産性向上に向けた現場改善にも主体的に関われます。
・育児や介護などのライフイベントにも配慮があり、ワークライフバランスを保ちながら長く働けます。
【働き方】
・3交替制(1週間ごとのシフト交代)
・残業:月平均約4時間
・年間休日:126日
・年間の平均有給取得日数:15日
募集要項
| 職種 | マイクポップコーンやドリトスの製造/20-30代の製造経験者活躍中 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | 期間の定めなし |
| 試用期間 | 3ヶ月(同条件) |
| 応募資格 | 【必須条件】 ・製造工場での就業経験 ・3交代のシフト勤務が可能な方 ・高卒以上 【歓迎要件】 ・食品製造の経験 |
| 給与 | 年収393万円~543万円 ※経験スキル、年齢に応じて優遇いたします |
| 諸手当等 | 【年収の内訳】 ・基本給27万円~37.6万円 ・インセンティブ(100%支給時 35万円~45万円) ・深夜手当1.3万円~1.8万円(32時間想定) ・残業手当1.4万円~2.0万円(7時間想定) 【手当】 ・深夜手当 ・残業手当 ・休日出勤手当 ・通勤手当 【インセンティブ】 ・年1回(6月) ※職責(役職等級)・会社・個人の業績により支給額が変動します 【昇給】 ・年1回(4月) |
| 賃金の締日・支払日 | 賃金締切日: 固定(月末) 賃金支払日: 毎月25日(当月払い) |
| 勤務地 | 茨城県古河市北利根14番地2 |
| 受動喫煙対策 | あり(敷地内全面禁煙) |
| アクセス | JR古河駅より車で20分 |
| 勤務時間 | 一週間交代のシフト勤務 (1)6:30~15:30/(2)13:30~22:30/(3)22:00~翌7:00 ※休憩60分 ※平均残業時間は20h/月です |
| 休日/休暇 | 【休日】 ・土日休み 【休暇】 ・有給休暇 ・夏期休暇(3日) ・年末年始休暇 ・出産・育児休暇 ・介護休暇 ・慶弔休暇 ※年間休日126日 |
| 福利厚生 | ・各種社会保険完備 ・退職金制度 ・カルビー従業員持株会 ・転居費補助(会社が転居が必要と認めた場合) ・家賃補助(※規定あり) ・工場内フリードリンク完備 ・カフェテリアプラン ・研修支援制度 ・自己啓発補助金制度 ・インフルエンザワクチン接種補助金制度 ・育児短時間勤務制度 ・マイカー通勤可(駐車場あり) ・自転車通勤可 ・服装髪型自由 |
| 選考プロセス | 本求人は株式会社エンディングキャリアが取り扱っています。 キャリアカウンセラーが書類選考から内定まで求職者様をサポートさせていただきます。 (職業紹介事業許可番号:13-ユ-313468) 以下、選考の流れになります。 ・応募フォームよりエントリー ・書類選考 ・一次面接+適性検査(WEB) ・最終面接+職場見学 ・内定 |
| 更新日 | (この求人情報は更新から8日経過しています) |
企業情報
| 会社名 | ジャパンフリトレー株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 茨城県古河市北利根14番地2 |
| 電話番号 | 0280-92-3211 |
| 代表者名 | 松田 光弘 |
| 設立年月 | 1957年7月 |
| 資本金 | 4.9億円 |
| 事業内容 | スナック菓子の製造・販売 |
| HP | https://www.fritolay.co.jp/ |
| 会社紹介 | ジャパンフリトレー株式会社は、世界のスナック市場をリードするグローバル企業として海外の優れた技術を導入し、日本において本格的なスナック菓子を製造販売しています。ドリトス、チートス、マイクポップコーン、元祖たこやき亭などの基幹品をはじめ、ユニークな新商品や話題性のあるコラボレーション商品などを積極的に開発しています。 |









